本日は六日ぶりのお休みでした、金土は残業もあり結構大変だった
終盤は他部署の人間とバトンタッチして帰れたが年寄り向きの仕事
じゃないと思ったね。
かと言って学生バイトだと臨機応変な対応ができない子が多くしかも
責任感もほぼ無いという・・・まあ個人差はあるとは思うけど。
ということで私の部署は年寄りオンリーの老人クラブなんです。
買い物ついでに職場に顔を出し更新されているはずの週間の予定表
を見たがなんと古いまま、あっちもこっちもいっぱいいっぱいな
感じ、休日明けに大変更があったら嫌だな。
ということで帰宅。
所有しているレンズとカメラは古いものが多く・・・ていうか全てが
古い製品なのでピントが微妙に合わないものがあるのです。
レンズはこの他にもあるけど日本製のみ並べてみた。

フイルム時代後期のAFレンズです、ほぼ全てDタイプというものです。
カメラ本体のD700は上級機に分類されると思うけどレンズを含めて当時
(2000年以前から2008年ころ)の製品は微妙にピントがズレているものが
あると実感している、メーカーの主張だとそんなことは無いと言っている
らしいが所有者がそう感じているのだから信じて欲しいところ。
たぶん、メーカーの設計通りにカメラとレンズが出来ていれば調整は
不要なんだと思う、工業製品は全ての製品が完璧とは言い切れない
のでそれはそれでしょうがないものだと思ってます。
文句じゃないです、自分に運が無いだけ。
中級機以上はAFの微調整ができるので暇な時にいじくってます、遊び
感覚でやっているので楽しい作業でもある。
おっ・・・ベタピン来たー・・・みたいな。
ただね、景色を撮るだけならちょっとくらいピントがズレてても
問題は無いけどね、細かいことを気にする性質なので。